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御朱印の記録・整理について、iOS アプリ「あとから御朱印帳」の作者が書いた記事の一覧です。

御朱印とは何か? 参拝の証という意味と、その由来、書かれていること
御朱印とは参拝の証としていただく墨書と朱印です。神社本庁の説明にもとづく意味と由来、奉拝・寺社名・参拝日・印という4つの構成、押す記念スタンプとの違いがわかります。
- 浅草寺の御朱印:受ける場所・受付時間・行く前に用意すること
- 御朱印をいただくときの言い方と、渡してから受け取るまでの流れ
- 御朱印帳のサイズとページ数:1冊目を選ぶ前に知っておく寸法と綴じ方
- 御朱印の元号が読めないとき——五つの元号の見分け方と、漢数字の日付の読み方
- 御朱印は参拝の証——いただいたあとの扱い方を、神社庁の案内から考える
- 御朱印めぐりの旅行前チェックリスト——公式の案内・いただく順序・書き置き・その日の記録
- 御朱印と記念スタンプは何が違う? 押す人・受ける場所・書かれるもので線を引く
- 旅行の途中で御朱印帳が満杯になったときの3つの選択と、2冊に分かれた記録の扱い
- この御朱印はどこの寺社のもの? 確かめる手順
- 御朱印が紙で渡されたのはなぜ? 書き置きの理由と、受け取ったあとの扱い

御朱印の記録を一覧で管理するには? あとから見返せる形の作り方
御朱印の記録を一覧で管理すると、再訪前の確認やどの冊にあるかがすぐ分かります。行と列の決め方と、手帳・表計算・アプリ・紙での見返し方を表で比べます。

御朱印の写真がたまったら:寺社名・参拝日・冊で整理する手順
スマホにたまった御朱印の写真を、寺社名・参拝日・冊とページの対応がわかる記録に戻す手順です。撮影日と参拝日の見分け方、確かめられない1件を未確定のまま残す書き方、記録の見本まで載せました。
- 御朱印の写真の撮り方:あとから読める1枚にする光・角度・収め方
- この寺社の御朱印、前にもいただいた? 再訪のとき記録で確かめる
- 納経帳には日付が入らない。重ね印の参拝日を記録に残す方法
- 機種変更で御朱印アプリの記録は消える? 移行前に確認しておくこと
- 御朱印の記録アプリを「アカウント不要・端末内保存」で選ぶ
- 撮りためた御朱印の写真をまとめて登録できるアプリはある?
- 御朱印を写真に撮るとき、どこまでがよいのか
- 御朱印の記録が続かず溜めてしまった、を立て直す
- この御朱印、いつのだった? 日付が書かれていない時に参拝日をたどる
- 御朱印に書かれている日付が和暦なのはなぜ? 記録するときの西暦との付き合い方
- 御朱印帳が何冊にも増えたら:冊・ページ・参拝記録をまとめて管理する方法
- 貼らないままの書き置き御朱印が束になっている人へ
- 書き置きの御朱印の日付、自分で書いていい? 考え方と扱い方