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御朱印の記録・整理について、開発中の iOS アプリ「あとから御朱印帳」の作者が書いた記事の一覧です。
スマホに溜まった御朱印の写真を、あとから整理して記録する手順
参拝のたびに撮った御朱印の写真が、何百枚も未整理のまま残っていませんか。写真から参拝日をたどり、冊とページの順に並べ直すまでの手順を、方式の選び方から説明します。
- 機種変更で御朱印アプリの記録は消える? 移行前に確認しておくこと
御朱印の記録を何年も貯めてきた人ほど、機種変更は不安なものです。記録がどこにあるかで話が変わることと、移行前にやっておく3つのことを整理します。
- 御朱印の記録アプリを「アカウント不要・端末内保存」で選ぶ
アカウント不要・端末内保存・広告なし・通信しない——よく一緒に語られる4つは、実は別のことです。混同したまま選ばないための整理と、自分で確かめるためのチェックリスト。
- 撮りためた御朱印の写真をまとめて登録できるアプリはある?
参拝のたびに撮った御朱印の写真が、スマートフォンに溜まったままになっていませんか。写真をまとめて取り込み、撮影日から参拝日を直して冊とページに並べるまでの手順を説明します。
- 御朱印を写真に撮るとき、どこまでがよいのか
御朱印を写真に撮ること、SNSに載せることについて、どこまでが広く共有されている心得で、どこからが寺社ごとの判断なのかを分けて整理します。
- 御朱印の記録が続かず溜めてしまった、を立て直す
記録しようと思いながら写真だけが溜まっていく。そんな状態から立て直すために、続かなくなる典型的なつまずきと、片づける順番を整理します。
- この御朱印、いつのだった? 日付が書かれていない時に参拝日をたどる
御朱印帳に日付が書かれていない、写真しか残っていない。そんなときに参拝日をたどる順番を、写真の撮影日の調べ方から具体的に説明します。
- 御朱印に書かれている日付が和暦なのはなぜ? 記録するときの西暦との付き合い方
御朱印の参拝日はほとんどが和暦で書かれます。奉拝という言葉の意味から、令和・平成・昭和の切り替わり、記録するときに西暦とずれる理由までを整理します。
- 御朱印帳が何冊目か分からなくなる前に、冊ごとに記録を残す
御朱印帳が2冊目、3冊目と増えると、どの御朱印がどの帳面のものか分からなくなります。冊とページという単位で残しておく方法と、いっぱいになった帳面の扱いを整理します。
- 貼らないままの書き置き御朱印が束になっている人へ
いただいた書き置きの御朱印が、貼られないまま何枚も溜まっていませんか。貼るかどうかを決める前に、どれがどこの・いつのものかを確定させる手順を説明します。
- 書き置きの御朱印の日付、自分で書いていい? 考え方と扱い方
いただいた書き置きの日付欄が空だったとき、自分で書き入れてよいのか迷う方へ。全国共通の決まりがないことを前提に、選べる方法と、それぞれの考え方を並べて整理します。